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2026.10.04 愛知・名古屋アジア大会2026

【TEAM JAPAN選手団コメント】アジア競技大会(2026/愛知・名古屋)閉幕に寄せて(3)

第20回アジア競技大会(2026/愛知・名古屋)TEAM JAPANの閉幕に寄せるコメントを一斉配信します。

■バスケットボール/バスケットボール
・黒川 虎徹
「大会を通して、個人としてだけではなく、チームとしても大きく成長することができました。ダイスさんが常にみんなに示してくれていた「競争意識を持つこと」や「日々成長すること」を意識しながら、毎日少しずつ良いチームになっていくことができたと思います。その結果、決勝戦まで進むことができたことを誇りに思います。今回、とても貴重な経験をすることができました。ただ、この経験を次にどう活かしていくかが大切だと思っています。今回得たものを無駄にせず、今後につなげていきたいです。
また、ここまで来ることができたのは、コーチ、チームスタッフ、大会関係者の皆さま、そして自国開催ということで、会場から常に熱い声援を送ってくださった皆さまのおかげです。本当にありがとうございました。中国戦が特に印象に残っています。チーム全員が一つになって戦うことができましたし、試合の入りでアレックスから伝わってきた気迫を見て、「この試合は絶対に勝てる」と感じました。メダルを獲得できたことは嬉しく思いますが、やはり金メダルに届かなかったことが何よりも悔しいです。だからこそ、銀メダルという結果に満足するのではなく、もっと高みを目指したいという気持ちが強くなりました。この悔しさを次につなげて、さらに成長していきたいです。」

・ハーパー ジャンローレンスジュニア
「愛知・名古屋アジア大会、銀メダルでした。優勝を目指していた分、悔しさはめちゃくちゃあります。でも、TEAM JAPANとしてこの舞台で戦えたこと、チームのみんなと最後まで戦えたことは、本当にいい経験になりました。応援してくれた皆さま、ありがとうございました!
この悔しさを次につなげて、もっと強くなります!」

・金近 廉
「優勝には届きませんでしたが、大会期間を通して試合を重ねるたびにチーム全員が成長できたと感じています。この経験と悔しさを忘れず、Bリーグに帰ってもそれぞれのチームでさらに力をつけていきたいです。最後までたくさんの応援を送ってくださった皆さま、本当にありがとうございました。」

・狩野 富成
「皆さま、たくさんの応援ありがとうございました。64年ぶりの銀メダル、とても嬉しくて誇りに思います。この経験を活かして、さらに上を目指していきます!」

・山﨑 一渉
「大会を通して、チーム全員で最後まで戦い抜いてメダルを獲得できたことを嬉しく思います。試合を重ねるごとにチームとして成長していくのを感じましたし、自分自身にとってもすごく良い経験になりました。特にメダルが決まった瞬間は、みんなでやってきたことが結果につながったと感じて、とても印象に残っています。この大会で得た経験や課題を、これからのシーズンや今後の代表活動にも活かしていきたいです。」

・川島 悠翔
「今大会はさまざまな経験ができて良い大会でした。決勝で思うようなパフォーマンスができなかったのがとても悔しいですが、チームで取ったメダルはとても嬉しいです。中国戦は個人としてもチームとしてもとても良い試合だったと思います。アメリカに戻って、もっと大きくなって、またファンの皆さまの前でプレーできるように頑張ります。」

・津屋 一球
「今大会は、まずこのメンバーに入れたことが光栄です。シーズンオフすぐに合宿が始まり、ここまで長い間、とても素晴らしいメンバーに恵まれ、切磋琢磨しながら楽しく過ごせました。個人としては、代表ではなかなか結果が出せず苦しかったこともありました。この愛知・名古屋アジア大会でその不安を吹っ切れたのが、個人的には収穫です。まだまだ足りないこともわかって、さらに頑張らなければと思わされました。結果として銀メダルを獲得できましたが、スタッフを含め、このメンバーみんなで最後まで戦えたことが嬉しいです。ありがとうございました。」

・小川 敦也
「今大会、たくさんの応援、そして温かいサポートを本当にありがとうございました。愛知・名古屋アジア大会という大きな舞台で、日本を代表してプレーできたこと、そしてファンの皆さまと一緒に銀メダルを獲得できたことを、とても誇りに思います。
一方で、個人としては決勝戦でチームを勝利に導くことができず、自分自身の実力不足を痛感しました。この悔しさを決して無駄にせず、今大会で得た経験や課題をこれからにつなげていきたいと思います。また日の丸を背負ってプレーできるよう、日々努力を重ね、もっと成長した姿を皆さまにお見せできるよう精進していきます。改めまして、最後までたくさんの応援を本当にありがとうございました!」

・シェーファー アヴィ幸樹
「まずは皆が無事、けがなく代表活動を終えられて良かったです。最後の試合で負けてしまったので少し後味は悪いですが、64年ぶりの銀メダルをこのメンバーで獲得できたことは本当に誇らしいです。非常に若いメンバーが多い中、佐賀でのモンゴル戦から始まり、試合ごとにどんどん成長していくこのチームは最高でした。
個人的にはアレックスの次に年長者というポジションで、今まで経験したことのない立場での立ち居振る舞いや、コミュニケーションの取り方など、新しい経験をすることができました。この夏、愛知・名古屋アジア大会のみならず、さまざまな代表活動に携わらせていただき、本当にありがとうございました。この場所にまた戻って来られるよう、日々精進していきたいと思います。」

・山内 ジャヘル琉人
「愛知・名古屋アジア大会を振り返って、ファンの皆さまに感謝したいです。銀メダルで終えられたのは、皆さまのサポートがあったからです。32年ぶりの自国開催ということもあり、多くの方々が愛知国際アリーナに足を運んでくれ、たくさんの声援が力になりました。
金メダルを目標にしていたのですが、決勝で韓国に敗れてしまい、悔しさが残ります。選手それぞれがここまで来るのにハードワークをし、たくさんの準備をしましたが、頂点には及びませんでした。選手のハードワークをサポートしてくれたスタッフにも感謝しています。
銀メダルではありますが、ここまで皆さまと来られたことを誇りに思います。個人として悔しさを忘れずに、これからもステップアップしていきたいです。たくさんのご声援、ありがとうございました。」

・カーク アレックス
「TEAM JAPANとしてプレーする機会をいただけたことを、本当にうれしく思います。銀メダルを獲得できたことは、これからも忘れることのない大切な思い出です。それ以上に、わずか8試合という短い期間の中で、チームが一緒に成長していく姿を見ることができたのは、本当に素晴らしい経験でした。たくさんの応援とサポートをありがとうございました。TEAM JAPANのユニフォームをまた着てプレーできることを願っています。」

・高島 紳司
「試合を重ねるごとに、チームとしていいバスケをすることができ、日々成長を感じることができました。このメンバーで銀メダルを獲得できたことはすごく嬉しいですし、スタッフを含め素晴らしい人たちとここまで来られてよかったです。」

・赤木 里帆
「配信や会場で多くの方々から声援を送っていただきながら戦えたことは、とても心強かったですし、幸せなことだと感じています。目標に届かず、チームを勝利に導くことができなかったことは、悔しさと申し訳ない気持ちでいっぱいです。
5月から始まった今回の代表活動では、一人ひとりが自分自身と向き合い、仲間と競争しながら、日々成長することができたと思います。このチームで戦えたこと、そして共に過ごした時間を誇りに思います。たくさんのご声援、本当にありがとうございました。」

・常田 亜美
「悔しい想いもありますが、それ以上に、チームで同じ目標に向かって進み続けられたこと、そして一つひとつ成長することができたことを嬉しく思います。
日本の皆さまがたくさんのご声援を送ってくださり、本当に大きな力になりました。
愛知・名古屋アジア大会で得た経験や見つかった課題としっかり向き合い、これからにつなげていきたいと思います。」

・岡本 美優
「たくさんのご声援、本当にありがとうございました。皆さまの熱狂と声援があったからこそ、メダル獲得につながりました。
5月から始動したこのチームは、練習の回数を重ねるたび、試合を重ねるたびに成長し、強くなっていったチームだったと思います。約5ヶ月間で作り上げたこのチームの最後が、目標にあと一歩届かない形となったのが本当に悔しいです。そして、このメンバーでもう試合ができないのが一番寂しいです。そう思えるチームになれたこと、出会えたことは、選手としてすごく幸せなことだと思っています。みんなありがとう!
個人としては、一歩一歩踏み締めて、着実にステップアップできた約5ヶ月間でした。あと少し何か足りなかった自分が、勇気と自信を持ってプレーすることができました。自分がこのチームを勝たせたい、もう負けたくないという想いが、自分をさらに成長させてくれたと思います。まだまだ課題もたくさんありますし、挑戦していきたいこともたくさんあります。コツコツやり続け、また代表のユニフォームを着てコートに立てるよう頑張ります。
長くなりましたが、改めてたくさんのご声援、ありがとうございました!満員の愛知国際アリーナの盛り上がりと熱狂は最高でした!!この大会に携わっているすべての方に感謝です!!!」

・樋口 鈴乃
「たくさんの応援ありがとうございました。バスケットボール人生の中で、一番の歓声の中でプレーすることができました。その分、優勝という結果を残すことができず、悔しいの一言です。チームとしてアグレッシブに、40分間戦うことを目標として、今大会に取り組みました。試合を重ねるごとにチームとしての一体感も高まり、レベルアップすることができたと思っています。自分自身、PGとしてゲームコントロールの部分やペイントタッチからの判断など、課題も多く見つかりました。
支えてくれたスタッフの皆さま、5月から合宿を重ねてきたチームメイトに本当に感謝しています。この悔しい経験を次につなげられるように頑張ります。」

・三浦 舞華
「5月からの合宿、大会を通して、チーム全員が日に日に成長していく実感があり、とても頼もしく感じました。誰か一人だけではなく、一人ひとりが互いに支え合い、それぞれの良さを引き出しながら、みんなが輝ける最高のチームだったと思います。このメンバーで優勝したかったという気持ちが強く、メダルを獲得できたことは嬉しい反面、悔しさも残りました。
個人としては、最後まで自分の力を出し切ることができず、悔しい思いをしました。今回の経験を通して、これが今の自分の実力だと受け止め、課題と向き合っていきたいと思います。本番でシュートを決め切ること、そしてどんな状況でも悔いなく自分の力をすべて出し切れる選手になることを目標に、これからも努力していきます。」

・田中 平和
「日本で開催された愛知・名古屋アジア大会に、バスケットボール女子TEAM JAPANとして出場できたことを、とても嬉しく、そしてありがたく思います。試合を重ねるごとにチームとして成長していく過程を感じられ、その一員として戦えたことが本当に楽しかったです。
目標としていた優勝にはあと一歩届きませんでしたが、この大会で得た経験や仲間と過ごした時間は、私にとってかけがえのない宝物になりました。この経験をこれからの成長につなげ、さらに頑張っていきたいと思います。大会期間中、たくさんの応援を本当にありがとうございました!」

・佐藤 多伽子
「たくさんの応援と温かいサポートを本当にありがとうございました。皆さまの声援や支えがあったからこそ、最後まで戦い抜くことができました。
そして、この舞台で全員が同じ方向を向き、チームのために戦えたことを嬉しく思います。世界の舞台で戦う中で、自分自身の力不足やまだまだ足りない部分もたくさん感じました。この舞台で感じた悔しさも、得た経験も、すべてをこれからの力に変えていきたいと思います。
たくさんの方に支えていただいたことへの感謝を忘れず、成長した姿をお見せできるよう、これからも努力を重ねていきます。最後まで応援してくださった皆さま、本当にありがとうございました。」

・三田 七南
「たくさんのご声援ありがとうございました。まずは、あの決勝の大声援の中でプレーすることができて、すごく楽しく、幸せでした。きっとずっと忘れられない素晴らしい光景です。
あと少し届かなかった優勝がとても悔しいですが、最後まで戦ったこのチームを心から誇りに思っています。素晴らしいチームの一員になれて光栄でした。また成長し続けられるよう、これからも精進していきます。皆さまの応援が本当に力になりました。ありがとうございました。」

・舘山 萌菜
「今大会を通して、アジアのチームのフィジカルの部分や、国際試合ならではの雰囲気など、たくさんのことを学びました。その中でも印象に残っているのは、決勝の韓国戦です。オフェンスでは相手のスイッチディフェンスに対してボールが止まってしまい、良いショットを打てませんでした。逆にディフェンスでは、オフボールの動きのある相手のオフェンスに、気持ちよくプレーをされてしまいました。日本が優位に試合を進めるためには、まずディフェンスでリズムをつかみ、そこから早い攻めを展開していく必要があると感じました。そして一番は、リバウンドの部分をもっとタフにやらなければいけなかったと思います。
日本開催で、たくさんの方が会場に足を運び、応援してくださったことを絶対に忘れません。あの場所で戦えたことを本当に誇りに思います。自分の課題と向き合い、もっともっと高みを目指して頑張りたいと思った大会でした。」

・粟谷 真帆
「目標としていた金メダルには一歩届きませんでしたが、メダルを獲得することができ、とても嬉しく思います。5月の合宿から始まり、試合や練習を重ねていく中で、チームとして大きく成長することができたと感じています。何より、愛知・名古屋アジア大会という大きな舞台で、TEAM JAPANとして戦えたことを誇りに思います。
そして今大会を通して、たくさんの方々の支えがあって大会が成り立っていることを改めて実感しました。自国開催ということもあり、本当に多くの方々が応援してくださっていることを、会場で強く感じることができました。会場でいただいた声援は、これからも忘れません。
今大会に関わってくださった大会関係者の皆さま、そして応援してくださった皆さま、本当にありがとうございました。」

・大脇 晴
「この仲間と金メダルを獲りたかったので、本当にめちゃくちゃ悔しいです。この舞台で戦えたからこそ、自分にまだまだ足りないものや、これからもっと成長しないといけない部分がたくさん見えました。この悔しい気持ちは、これから成長していくための大きな原動力になると思うので、この気持ちは絶対に忘れません。
そして今回、今まで感じたことのないくらい大きな声援をもらって、皆さまの声が本当に最後まで私の身体を動かしてくれました。最後まで戦い抜けたのは、応援してくださった皆さまがいたからです。本当にありがとうございました。感謝しかありません。この最高の仲間と出会えたこと、この仲間と一緒にこの舞台で戦えたことは、一生の宝物です。この経験をこれからの自分の成長につなげて、もっと強くなります。」

・白石 弥桜
「たくさんの応援ありがとうございました。
目標としていた優勝には届きませんでしたが、試合を重ねるごとに増していく一体感や成長を実感できて、とても楽しかったです。今回の貴重な経験を今後の自分の競技人生に活かしていけるように頑張ります!」


■バスケットボール/3x3 バスケットボール
・バラダランタホリ 玲依
「今大会、すべての試合において全力で応援していただき、ありがとうございました。目標には手が届きませんでしたが、その中でも皆さまの声援が力になりました。本当にありがとうございました。
今年の代表活動は終わってしまいましたが、大学のチームに戻り、リーグ、インカレでいい結果が出せるように頑張ります。これからのアジアカップ、ワールドカップ、ネーションズ、オリンピックと、すべて狙っていきます。
地元から応援してくれていた方、現地まで来て応援してくれた方、僕たちを応援してくれた子たち、本当にありがとうございました。これからも努力し、日本を勝たせられるプレイヤーになるので、引き続き応援よろしくお願いします。」

・野田 悠峨
「自国開催ということもあり、本当に多くの方に「頑張ってください」と声をかけていただき、大きなモチベーションになりました。さらに、会場での大きな歓声や拍手など、経験したことのないことばかりで、すごく良い経験になりました。こんなふうに応援されるのは当たり前のことではないので、心から感謝していますし、これからもこの感謝の気持ちを忘れずにいきたいと思います。
今後は5人制か3人制か、まだ定まってはいませんが、自分が決めた道をしっかりと進んでいこうと思っています。どちらになっても、その中でトップを目指し、もっと成長していきたいです。
子どもたちには、好きなことに挑戦できる環境や、支えてくれる方々への感謝を大切にしながら、頑張ってほしいです。」

・ロイ 優太郎
「普段の3x3の大会は海外での試合が多く、常にアウェイの雰囲気がありましたが、今回は初めての日本開催ということで観客席も常に満員で、本当に最高の雰囲気で試合をすることができました。観客の皆さまの声がすごく励みになり、前向きな気持ちで試合を続けられることが多かったです。本当にありがとうございました。
今後の目標としては、やはり3x3でも5対5でも世界に通用するような選手になりたいです。今回、イランに負けたことで気づかされたフィジカル面や高さ、スキルの部分をもっと磨いて、世界でも通用するプレイヤーになっていきたいです。
これからも、応援してくださっている皆さまやファンの皆さまの期待に応えられるような、またそれ以上のプレーができるように努力を続けていきます。また、子どもたちの未来はまだまだ長く、可能性は無限大だと思うので、たくさん努力して自分の夢をつかみ取ってほしいです。」

・小野 恵富
「今回の愛知・名古屋アジア大会に向けて、たくさんの方々に応援していただき、本当にありがとうございました。会場やSNSなどを通していただいた応援が大きな力になり、最後まで戦い抜くことができました。日頃から支えてくださっている家族やチーム、関係者の皆さまにも感謝しています。
今回の大会を通して、海外のスピード感や1対1の強さ、短い時間の中で判断する力の重要性を改めて感じました。この経験をこれからの練習や試合に生かし、個人としてもチームとしてもさらに成長していきたいです。今後はより高いレベルで結果を残せる選手になれるよう、一日一日の練習を大切にしていきます。
今大会をきっかけに、少しでも多くの方に3x3の魅力を知ってもらえたら嬉しいです。3x3はバスケットボールの楽しさだけでなく、スピード感や迫力を間近で感じられる競技です。これから3x3を始める子どもたちにも、夢や目標を持って挑戦することの楽しさを伝えていきたいです。応援してくださる皆さまへの感謝を忘れず、これからも地元や日本のバスケを盛り上げられるよう頑張ります。」

・西 ファトゥマ七南
「愛知・名古屋アジア大会、現地でも配信でもたくさんの応援をありがとうございました。
どんな天候の中でも会場へ足を運んでくださったり、SNSなどを通して応援の言葉を届けてくださったり、本当にたくさんの元気をいただきました。
予選で2連敗した時も、最後まで信じて応援してくださった皆さまのおかげで、チーム全員が下を向くことなく戦い続けることができたと思います。
世界・アジアの3x3のレベルは本当に高くなっていますが、日本の3x3も確実にレベルが上がっていて、さらに高みを目指せると感じています。
これまでアンダーカテゴリーやアジアカップ、アジア大会などで多くの経験をさせていただきました。
そこで得た経験や自分自身のプレーを通して、これからの日本の3x3や、プレーしていく人たちに少しでも良い影響をもたらすことができるよう、さらに頑張っていきたいと思います。
本当にたくさんのご声援、ありがとうございました!」

・山本 遥香
「たくさんのご声援、本当にありがとうございました!
皆さまの応援が大きな力となり、金メダルを獲得することができ、とても嬉しく思います。
3x3の魅力やスポーツの楽しさ、夢に向かって挑戦することの素晴らしさを、今大会で少しでも皆さまに届けられていたら嬉しいです。
今回の経験を糧に、これからも挑戦する気持ちを忘れず、さらに成長していきたいと思います。
引き続き応援よろしくお願いいたします!」

・堀内 桜花
「一本のシュート、グッドディフェンス、リバウンドのたびに送ってくださる拍手や歓声、かけてくださる言葉の一つひとつが、最後まで本当に私たちの背中を押してくれ、史上初の金メダルを獲得することができました。
この経験を自信にして、もっとバスケットを勉強してレベルアップしていきたいと思います。
これを機に3x3やバスケットボールの楽しさが、もっと多くの方々に広まれば嬉しいです!
本当にたくさんの応援、ありがとうございました。」

・平下 結貴
「今大会を通して、スポーツの持つ力を改めて感じる瞬間がたくさんありました。
私たちの勝利を自分のことのように喜んでくださる姿を見て、スポーツを通して多くの人と気持ちを分かち合えることの素晴らしさを実感しました。
応援してくださった皆さま、本当にありがとうございました。
今回の経験をこれからの成長につなげ、バスケットボールを通じて、皆さまに勇気や元気、夢に向かって挑戦することの素晴らしさを届けられる選手になりたいです。」


■ウエイトリフティング
・西川 勝之
「愛知・名古屋アジア大会ウエイトリフティング男子95kg級に出場させていただきました、西川勝之です。皆さま、たくさんのご声援ありがとうございました。アジア大会という素晴らしい舞台で試合を行えたことを、すごく嬉しく思います。また、32年ぶりの自国開催という特別な大会に出場できたことも嬉しく思います。今後はロサンゼルス2028オリンピックを目指し、精進していきます。たくさんのご声援、ありがとうございました。」

・遠藤 梨李
「温かいご声援やサポートをありがとうございました。不安や緊張もありましたが、皆さまのご声援のおかげで、最後まで諦めずに挑戦することができました。今後も自分らしさを大切に、前向きに取り組んでいきたいと思います。」


■ハンドボール
・渡部 仁
「16年ぶりのアジア大会でのメダル獲得という快挙を達成できました。多くのファンの方々の声援や、この大会の運営にご尽力いただいたすべての方々の支えがなければ、この結果にはなりませんでした。大会スローガンでもある「ともに、一歩踏み出す勇気を。」の言葉どおり、大会に関わるすべての方々のサポートのおかげで、大きな一歩を踏み出せました。来年に控えているロサンゼルス2028オリンピックのアジア予選に向けて、チーム、個人としてさらに大きな一歩を踏み出せるよう、日々を大事にしていきたいと思います。愛知・名古屋アジア大会に関わるすべての方々へ感謝申し上げます。」

・橋本 明雄
「愛知での開催は温かい大声援が力となり、最高の舞台でした。16年ぶりの銅メダルは、皆さまとつかんだ大きな一歩です。この地で味わった感動と感謝を胸に、さらに強い自分たちになり、次こそ必ず頂点へ駆け上がります。応援してくださった皆さま、本当にありがとうございました。」

・杉岡 尚樹
「愛知・名古屋アジア大会での応援、ありがとうございました。銅メダルを獲得することができました。このメダルは、日本一丸となって皆さまとともに獲得したメダルだと思っています。改めて、応援やサポートの力を感じました。引き続き、ハンドボール、そしてTEAM JAPANへの応援をよろしくお願いします。」

・吉野 樹
「愛知・名古屋アジア大会は3位でした。自国開催、そして名古屋の地でメダルを獲れたこと、本当に嬉しいです!この大会のために積み重ねてきたからこそ、皆さまが一緒に戦い、背中を押してくれたことが本当に心強く、大きな力になりました。タフなスケジュールも、最後まで戦い抜くことができました!またハンドボールを通して、皆さまと一緒に熱くなりたいです。たくさんの応援、本当にありがとうございました!」

・中田 航太
「今大会、現地や画面越しに、多くのご声援をありがとうございました。結果は3位で目標には届きませんでしたが、皆さまの声援を力に、メダルを取ることができました。また、大会では多くの声援の中でプレーできたことを誇りに思います。ハンドボールが生中継される中で勝つことができ、多くの人から「観ていて楽しい」という言葉を聞けたことが一番嬉しかったです!」

・市原 宗弥
「愛知・名古屋アジア大会で銅メダルを獲得することができました。ここまで支えてくださった家族、チーム関係者、そしていつも応援してくださる皆さまに、心から感謝しています。ホームアリーナであるエントリオで開催された大会で、皆さまの声援を力に変えて戦えたことを本当に嬉しく思います。今回の経験を糧に、さらに高いレベルを目指し、日々の努力を積み重ねていきます。これからも皆さまに応援していただける選手、そして子どもたちに夢や勇気を届けられる選手になれるよう頑張ります。引き続き応援よろしくお願いいたします!!」

・櫻井 睦哉
「愛知・名古屋アジア大会では、たくさんの温かい応援をいただき、本当にありがとうございました。日本開催というホームの舞台で、皆さまの声援を力に変えて戦うことができました。そして、自国でメダルを獲得する瞬間を味わえたこと、仲間と喜びを分かち合ったメダルセレブレーションは、本当に幸せな時間でした。この経験を糧に、これからもさらに成長し、地元の皆さまやファン、子どもたちに夢や感動を届けられる選手になれるよう努力していきます。引き続き応援よろしくお願いします。」



※(4)へ続く

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