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2026.10.04 愛知・名古屋アジア大会2026

【TEAM JAPAN選手団コメント】アジア競技大会(2026/愛知・名古屋)閉幕に寄せて(4)

第20回アジア競技大会(2026/愛知・名古屋)TEAM JAPANの閉幕に寄せるコメントを一斉配信します。

■自転車/BMX(フリースタイル、レーシング)
・中村 輪夢
「皆さま、応援本当にありがとうございました。自国開催で初代チャンピオンになれて、本当に良かったです。そして、この愛知・名古屋アジア大会をきっかけに、BMXをさまざまな方に知ってもらえたら、本当に嬉しいです。また、アジア1位ではなく、世界1位を目指して、もっともっと頑張りたいと思います。これからも皆さまとともに頑張っていきます。応援ありがとうございました。」


■卓球
・長﨑 美柚
「愛知・名古屋アジア大会が終わりました。日本で開催されたこの大きな大会で、たくさんの方に応援していただきながらプレーできたことを嬉しく思います。悔しいこともありましたが、たくさんの選手と戦い、交流する中で多くの刺激をもらい、貴重な経験ができました。ここで感じたことをこれからの力に変えて、また成長していきたいと思います。応援してくださった皆さま、本当にありがとうございました!」


■馬術
・西脇 文泰
「愛知・名古屋アジア大会に国を背負って出場するだけでも光栄なことでしたが、日本開催ということで、多くの大会関係者やボランティアの方々からお声掛けをいただき、また観客の皆さまからも大きなご声援をいただきました。そのような後押しもあり、団体で銅メダルを獲得することができました(馬術は3種目ともに団体でメダルを獲得)。本当にありがとうございました。」

・米本 晃子
「たくさんの応援をありがとうございました。TEAM JAPANの仲間とともに団体で銅メダルを獲得できたことを、とても嬉しく思います。馬術は、言葉を話せない馬と気持ちを通わせ、一緒に挑戦するスポーツです。今回の経験を大切に、これからも馬から多くのことを学びながら、より良いパートナーになれるよう挑戦を続けていきたいと思います。この大会を通して、馬や馬術に少しでも興味を持っていただけたら嬉しいです。」


■フェンシング
・西藤 俊哉
「今回の愛知・名古屋アジア大会で金メダルを獲得することができ、本当に嬉しく思います。ここまで支えてくださった家族、チーム、関係者の皆さま、そして地元やファンの皆さまの応援が、最後まで力になりました。この金メダルは、皆さまと一緒につかんだものだと思っています。ここで満足するつもりはありません。さらに高い目標へ挑戦し、もっと強い自分をつくっていきます。夢に向かって頑張る子どもたちにも、挑戦することの大切さを伝えられる選手を目指し、これからも全力で走り続けます!」

・上野 優佳
「皆さまの温かい応援のおかげで、個人戦・団体戦ともに優勝し、目標としていた2冠を達成することができました。自国開催の愛知・名古屋アジア大会で、たくさんの声援を受けながら戦えたことを本当に幸せに思います。これからも競技を通して、日本の皆さまに勇気や元気を届けられるよう頑張っていきます。引き続き応援よろしくお願いします!」

・江村 美咲
「自国開催の愛知・名古屋アジア大会は、たくさんの方々の応援、サポートのおかげで一生忘れられない大会になりました。今大会での経験をロサンゼルス2028オリンピックにつなげていけるよう、今後も頑張ります。本当にありがとうございました!」

・尾﨑 世梨
「今大会、たくさんの応援をいただき、本当にありがとうございました。自国開催という特別な舞台で、会場や画面越しに多くの方に応援していただき、大きな力になりました。団体では銀メダルを獲得しましたが、金メダルに届かなかった悔しさと、自分自身にまだまだ課題があることを感じた大会でもありました。この経験を糧に、これからも一つひとつの試合に向き合い、より強くなれるよう頑張ります。これからも応援よろしくお願いします!」


■バドミントン
・西本 拳太
「会社の方々やたくさんのファンの皆さまに応援していただき、とてもありがたく幸せでした。この経験をしっかり次につなげていきたいと思います。」

・田中 湧士
「たくさんの応援ありがとうございました!不甲斐ない結果で申し訳ありません。もっと強くなった田中湧士を見せられるように頑張ります!これからも応援よろしくお願いします!」

・保木 卓朗
「たくさんの応援ありがとうございました。今後もさらなる高みを目指して頑張ります。」

・熊谷 翔
「たくさんの応援ありがとうございました。自分の目標であった結果には届きませんでしたが、ファンの皆さまの温かい声援により、最後まで諦めずに戦えました。今後も引き続き頑張りたいと思います。」

・霜上 雄一
「たくさんの応援ありがとうございました。目標としていた結果ではありませんでしたが、会場でたくさんの応援・声援をいただけたことをとても嬉しく感じています。次の大会に向けて頑張っていきます。」

・渡辺 勇大
「たくさんの応援をありがとうございました。自国開催の愛知・名古屋アジア大会はとても楽しかったです。バドミントンを少しでも知ってもらえる機会になっていれば嬉しいです。」

・山口 茜
「たくさんの応援をいただき、ありがとうございました。多くの試合をすることができ、自国開催の愛知・名古屋アジア大会を十分に味わうことができました。今後も自分らしく精一杯頑張っていきます。」

・宮崎 友花
「たくさんの応援と温かい声援を本当にありがとうございました!皆さまの応援が大きな力になりました。これからも皆さまに元気や勇気を届けられるよう頑張ります!」

・郡司 莉子
「今大会もたくさんの応援、本当にありがとうございました。今回、バドミントンの団体戦は準優勝と悔しい結果に終わってしまいましたが、この悔しさを今後の大会の糧にして頑張っていきたいと思います。これからもバドミントン競技への応援、よろしくお願いします!」

・松本 麻佑
「連日にわたり、たくさんの応援ありがとうございました。団体戦は銀メダルを獲得できましたが、優勝には届かず、個人戦も悔しい結果に終わってしまいました。毎日たくさんの声援が聞こえて、最後まで諦めずに戦うことができました。今回の悔しさを糧に、次の大会に挑んでいきたいと思います。」

・田口 真彩
「初めてのアジア大会を、自国開催の愛知・名古屋アジア大会という特別な舞台で迎え、たくさんの方に応援していただき、本当にありがとうございました。目標としていた結果には届かず、悔しい気持ちもありますが、会場での温かい応援やたくさんの声援が大きな力になりました。この大会で得た経験をこれからの競技生活に活かし、さらに成長していきたいです。そしてバドミントンを通して、皆さまに元気や勇気を届けられるように頑張ります。」


■射撃
・小関 賢登
「応援してくださったコーチ、スタッフ、地元の方々、そして家族にとても感謝しています。今回、自分はメダルを取ることができませんでしたが、確実に成長を感じ、次につながる試合だったと思います。今回学んだことをオリンピックの出場権がかかった試合等で発揮できるよう、さらなる精進をしていきますので、今後とも応援よろしくお願いいたします。」

・中山 惇之丞
「初出場となった愛知・名古屋アジア大会で、エアピストル男子団体3位として、国際大会初のメダルや、自国開催を活かしたメダルセレブレーションなど、貴重な体験をさせていただきました。自分がここまで来ることができたのは、これまで支えてくれた家族や応援してくださった方々、ともに頑張ってきた仲間たちのおかげです。これからも感謝の念を一層強めながら、オリンピックを目指して良い成績を出していけるよう頑張ります。」

・岩佐 正貴
「今回、初出場の愛知・名古屋アジア大会で、エアピストル団体3位になることができました。最後まで戦った2名の選手をはじめ、応援してくださった皆さま、大会を支えてくださったスタッフの皆さま、本当にありがとうございました。この経験をこれからの競技に生かし、さらにレベルアップしていきます。普段は埼玉で活動していますが、この大会を通じて愛知県の魅力を感じました。次は観光で愛知県を訪れたいと思います。これからも応援よろしくお願いします。」

・武内 響
「近くで皆さまの応援を感じ、その声援を力に、最後まで諦めず全力で撃ち切ることができました。本当にありがとうございました。今後は世界選手権でロサンゼルス2028オリンピックの出場権を獲得できるよう、精進します。応援に来てくれた子どもたちが射撃に興味を持ち、プレーしてみたいと思ってくれたら嬉しいです。」

・吉岡 大
「さまざまな世代の皆さまからの応援が、しっかりと届いています。今大会では結果を残せませんでしたが、必ずや次の大会で勝利します。今後とも変わらぬご支援を賜りますようお願いし、また、皆さまのご多幸をお祈りしております。」

・岩田 泰輝
「今大会では日本人の方々の応援をたくさん感じることができ、大きな勇気をもらいました。また、大会を支えてくださった運営関係者の皆さまにも、心から感謝しています。」

・野畑 美咲
「愛知・名古屋アジア大会を終え、ここまで支えてくださった皆さまに、心から感謝申し上げます。会場まで観戦に来てくださった皆さまの声援や、たくさんのメッセージでの応援に、最後まで頑張る力をいただきました。結果として悔しさや課題も残りましたが、自国開催というプレッシャーの中で戦えたことは、私にとって大きな経験となりました。今回得た経験をこれからの競技生活に生かし、さらに成長できるよう努力していきます。今後とも応援よろしくお願いいたします。」

・平田 しおり
「今回の試合を通して、改めて多くの方々に支えていただいていることを実感しました。団体で銅メダルを獲得できたのは、ともに戦ったチームメンバーの存在はもちろん、日頃から陰で支えてくださっている方々のおかげです。本当にありがとうございました。いただいた応援や支えを力に変えて、これからも感謝の気持ちを忘れず、さらに成長できるよう努力していきます。今後とも応援よろしくお願いします!」

・堀之内 愛
「メダル獲得には及びませんでしたが、皆さまの声援のおかげで、最後の一発まで諦めずに撃ちきることができました。そして、自分なりに100%の射撃ができたので、後悔も反省もない清々しい気持ちで終えることができました。今後とも応援のほど、よろしくお願いします。」

・相澤 ひかる
「初出場の愛知・名古屋アジア大会は、悔しい結果で終わりました。しかし、この大会に出場できたこと自体に価値を感じています。なぜなら、皆さまの応援を直に目の当たりにすることができたからです。次なる目標に向け、応援してくださる皆さまに改めて感謝し、より一層競技に打ち込んでいく所存です。応援、本当にありがとうございました!次こそ必ず結果でお返しします!」

・中川 花論
「たくさんの応援をありがとうございました。初出場の愛知・名古屋アジア大会はとても緊張しましたが、次のステップに上がるためのきっかけとなる試合をすることができました。これからも自分の射撃を極めていきたいと思います。」

・佐々木 千鶴
「自国開催の愛知・名古屋アジア大会に選手として出場できたことに感謝申し上げます。応援ありがとうございました。引き続き頑張ってまいります。」

・財津 美加
「日頃から支えてくださった方々へ、結果で恩返しすることができず申し訳ありません。納得のいく結果を残すことができず、悔しい気持ちでいっぱいですが、今回の反省を活かし、引き続き精進してまいります。応援ありがとうございました。」

・山田 聡子
「まずは、TEAM JAPANとしてこの舞台に立たせていただけたことに感謝しております。今大会では、本当にたくさんの方に支えていただきました。メッセージをくれた方、声をかけてくださった方、遠くから応援してくださった方、皆さまの気持ちが最後まで私の支えになりました。今度は皆さまに笑顔で「ありがとう」と伝えられるよう、さらに精進してまいります。」

・田村 拓也
「愛知・名古屋アジア大会は、とても刺激的な大会となりました。メダルは獲得できませんでしたが、今後さらに実力を伸ばせる余地を感じました。全日本選手権での目標達成に向けた取り組みを、これからも前向きに進めていきたいと思います。応援いただきまして、ありがとうございました!」


■近代五種
・篠木 薫
「地元の小中学生に来ていただき、試合中や試合の前後に声をかけてもらって、嬉しく思うと同時に、自分の力にもなりました。今後も競技の普及やスポーツを通じて、子どもたちの成長に少しでも力になれたらと思います。応援ありがとうございました。」

・関川 和晃
「愛知・名古屋アジア大会という大きな舞台で、TEAM JAPANとして戦うことができ、とても貴重な経験になりました。応援してくださった皆さま、ありがとうございました。今回の経験を糧に、さらに高みを目指して努力していきます。」

・鈴木 結理
「初出場となった愛知・名古屋アジア大会でしたが、自分らしく試合ができたと思います。たくさんの応援、本当にありがとうございました!」

・内田 美咲
「今回の愛知・名古屋アジア大会では、団体で銅メダルを獲得することができました。応援、支援してくださったすべての皆さまに、心から感謝しています。本当にありがとうございました。この感謝の気持ちを忘れず、結果で恩返しができるよう、これからもさらに強くなるために努力していきます。そして、もっともっと近代五種の魅力を多くの方に知っていただき、応援していただける競技にしていけるよう、頑張っていきたいです。」

・矢野 佑歩
「これまで応援し、支えてくださった皆さまに、心から感謝しています。皆さまの声援が、最後まで諦めずに前を向いて頑張る力になりました。これからも感謝の気持ちを忘れず、一つひとつの課題と向き合い、さらに成長していきたいです。地元の皆さまやこれから夢に向かって挑戦する子どもたちに、競技を通して勇気や元気を届けられる選手を目指します。これからも応援よろしくお願いいたします。」


■スポーツクライミング
・藤野 柊斗
「私は今回、愛知・名古屋アジア大会に初出場しました。開催地が日本ということもあり、この大会に向けてトレーニングを重ね、自分の登りをすることができました。応援してくださった皆さまに、感謝を伝えたいと思います。」

・大政 涼
「日本開催ということもあり、普段の海外での大会とは違って、皆さまの応援が直接聞こえてきて、とても力になりました。たくさんの応援、本当にありがとうございました!今回の経験を活かして、もっと成長できるように頑張ります!」

・森 秋彩
「たくさんの応援とサポート、ありがとうございました。32年ぶりの自国開催となった愛知・名古屋アジア大会で、皆さまにパフォーマンスを見ていただけたことは、ありがたい機会でした。これからもさらなる高みを目指して、日々精進してまいります。」

・林 かりん
「まずは、この大会に出場するにあたり、たくさんの方のサポートに感謝しています。自国開催ということもあり、私自身、気合を入れて練習し、大会に臨みました。緊張をパワーに変えられたり、楽しんで登れたりと、今までの経験を活かして大会を終えることができました。私自身、初めて国際大会で6秒を安定して出すことができ、とても自信が付きました。ですが、世界とはまだまだ差があります。今の状況に満足せず、貪欲に練習し続けます。応援ありがとうございました。」


■アーチェリー
・佐藤 真理子
「選手団最年長アスリートとして注目していただきました。競技では普段の自分から大きくかけ離れた結果となり、TEAM JAPANとして納得できるパフォーマンスをお見せできませんでした。アスリート契約や企業スポンサーもなく、仕事と競技を両立しながらここまで来ました。応援してくださった皆さまに感謝しています。45歳から始めた私だからこそ、これからも最高のコンパウンドを追求し、次はメダルを狙います。」


■トライアスロン
・安松 青葉
「目標には届きませんでしたが、大歓声の中でレースができたこと、TEAM JAPANとして舞台に立てたことを誇りに思います。この悔しさをバネに、もっと強くなりたいと思います。」

・北條 巧
「愛知・名古屋アジア大会の開催にあたって、ご尽力いただいた方々に大きな感謝をお伝えいたします。誠にありがとうございました。個人競技ではトライアスロン男子で、今大会第1号の金メダルを獲得することができました。これまでの競技人生で一番の大勝負と決めていたレースで、優勝という結果を残せたことを誇りに思います。国内開催は32年ぶりということもあり、金メダル獲得後にはメディアでも大きく取り上げてもらえて、トライアスロン競技を少しでも多くの方々に知ってもらえる機会を作れたことも嬉しく思います。」

・定塚 利心
「皆さま、たくさんのご声援ありがとうございました!自分の持っている力を最大限に発揮し、TEAM JAPAN一丸となって銀メダルを獲得することができました!レース当日は、沿道の皆さまの応援が本当に力になりました!次は、ロサンゼルス2028オリンピックでTEAM JAPANとして日本を代表して戦えるよう、これからも頑張っていきます!」

・林 愛望
「沿道からの声援や、現地、オンラインからたくさんの応援をありがとうございました。優勝という目標には届きませんでしたが、最後まで諦めずに戦い、メダルを獲得することができました。この経験を活かし、これからも成長していけるように頑張ります。」

・平泉 真心
「たくさんのご声援を本当にありがとうございました。皆さまの温かい声援が力になり、最後まで粘り強く走り切ることができました。個人では目標としていた表彰台に届かず悔しい結果となりましたが、今回の経験や課題を今後に活かし、さらに成長できるよう頑張ります。」

・中山 彩理香
「初めてTEAM JAPANの一員として愛知・名古屋アジア大会に参加できたことを嬉しく思います。この経験を今後の競技生活につなげ、さらに成長した姿をお見せできるよう頑張ります。トライアスロンを応援してくださった皆さま、本当にありがとうございました!」


■スカッシュ
・机 龍之介
「自国開催ということもあり、多くの方々が会場に足を運んでくださり、いつもの海外プロツアーの時とは違い、本当にたくさんのご声援から力をいただきました!今大会をきっかけにスポーツの魅力に気づいてくれた人が少しでもいてくれたら嬉しいです!」

・林 尚輝
「大会ではダブルスと団体戦に出場しました。会場からのたくさんの声援が大きな力となり、いつも以上に良いプレーをすることができました。応援してくださった皆さまに心から感謝しています。今回の経験を今後の成長につなげ、さらに強くなれるよう努力していきます。これからもスカッシュの楽しさや魅力を多くの方に知っていただけたらうれしいです。」

・Makino Ren
「今回、自分は愛知・名古屋アジア大会に初出場しました。日本開催ということもあり、今大会をとても楽しみにしていました。結果は満足のいくものではありませんでしたが、日本の皆さまの前でプレーできたことをとても光栄に思います。次のアジア大会では、さらに成長した姿をお見せできるように頑張ります。これからも応援のほど、よろしくお願いします。」

・渡邉 聡美
「たくさんの応援、本当にありがとうございました!皆さまの応援が力になり、TEAM JAPANの一員として最後まで戦えたことを嬉しく思います。この大会で得た経験をこれからにつなげ、もっと成長した姿をお見せできるよう、また一つひとつ頑張っていきたいと思います。そして、この大会をきっかけにスカッシュを知ってくれた方や、やってみたいと思ってくれるジュニアたちが一人でも増えたら嬉しいです!」


■ブレイキン
・半井 彩弥
「まずは、たくさんの応援ありがとうございました!結果という形で恩返しすることはできませんでしたが、最後まで全力で挑み続けることができたのは、皆さまの応援のおかげです。少しでも私のパフォーマンスでパワーを届けられていたら嬉しいです。初出場の愛知・名古屋アジア大会は、本当に忘れられない経験になりました。この悔しさを必ず強さに変えて、また戻って来られるよう、気持ちを切り替えて日々精進してまいります。ありがとうございました!」


■カバディ
・千葉 央人
「愛知・名古屋アジア大会で、たくさんの応援をいただき、ありがとうございました。未来のカバディ選手に向けて、気迫あるプレーを見せられたと思います。次は君の番だ!」

・鈴木 祥矢
「カバディTEAM JAPANの鈴木祥矢です。たくさんの応援、本当にありがとうございました!メダルという形で応えることができず、悔しい結果となりましたが、この経験ができたことへの感謝を力に変えて、これからも世界に勝つためにカバディ界全体で挑戦を続けていきます!そして、この大会をきっかけにカバディを知ってくださった皆さま、ぜひこれからもカバディに注目してください!もっと多くの方にカバディの面白さや熱さを届けられるよう、選手として結果を求めて頑張ります。一緒にカバディを盛り上げていきましょう!おつカバディでした!」

・金子 夢大
「皆さま、応援していただき本当にありがとうございました!カバディ競技では目標としていたメダル獲得には届きませんでしたが、会場内外でさまざまな方に応援していただき、本当に力になりました!今大会でカバディに興味を持った方は、ぜひこれからも大会などを見に来ていただけたら嬉しいです!よろしくお願いします!応援してくださり、本当にありがとうございました!!」

・大澤 佑太
「今大会を通じて応援してくださった皆さま、本当にありがとうございました!そしてボランティアスタッフ、大会運営に携わっていただいたすべての方に感謝しかありません。目標であったメダル獲得にはあと一歩届きませんでしたが、最後まで全力でやり遂げることができたことは誇りに思います。この大会をきっかけにカバディがもっと多くの方に届き、応援してもらえる競技にできるよう、これからも精進します!」

・太田 陽子
「たくさんの応援、本当にありがとうございました。目標としていたメダルには届かず、とても悔しいですが、最高の舞台に挑戦できて幸せでした。また、皆さまの応援のおかげで、全試合全力で戦い抜くことができました。この経験は、私の人生にとってかけがえのない財産です。支えてくださったすべての方々への感謝の気持ちを忘れず、これからも日々を大事に過ごしていきたいと思います。引き続き、カバディTEAM JAPANをよろしくお願いします。」

・木藤 和
「多くの方々に支えられて大会に出場できたこと、たくさんの応援をいただいたこと、本当に感謝しています。人生の中でそうたくさんあるわけではないこの経験は、今後生きていく上で大きな力になります。応援するという純粋な気持ちを、ありがとう。」

・黒栁 優里
「結果は悔しくてたまりませんが、世界の強豪国と全力で戦えたすべての試合が、本当に楽しかったです。東海市の皆さまや子どもたちをはじめ、たくさんの方の声援の中でTEAM JAPANとして戦えたことを幸せに思います。いつか皆さまにも、カバディをする楽しさを味わってほしいです。この大会をきっかけにカバディがもっと身近になり、私たちが感じた楽しさが少しでも伝わっていますように。応援、本当にありがとうございました。」

・恩田 理彩
「カバディ女子の恩田理彩です。カバディを応援してくださった皆さま、ありがとうございました。遠いところから応援してくださる方も多く、頭の下がる思いです。私個人は皆さまの期待に応えられるようなプレーができたか定かではありませんが、初出場の愛知・名古屋アジア大会で、強豪国を相手にする緊張感の中、皆さまの声援はとても力になりました。カバディの全日本大会が11月に東京で行われますので、これを機にカバディに興味を持たれた方は、ぜひこちらへもお越しください。今後ともカバディをよろしくお願いいたします。」

・菅沼 美帆
「カバディは、まだ広く知られている競技ではありませんが、会場での熱い声援を受け、「続けてきて良かった」と強く感じました。皆さまの応援が前を向く大きな勇気となり、家族やサポーター、ボランティアや関係者の皆さまには感謝しかありません。今回の悔しさを胸に、4年後のメダル獲得を目指して練習を重ね、さらに強くなって戻ってきます。温かいご声援、本当にありがとうございました。」


■コンバットスポーツ/総合格闘技
・中島 浩二郎
「大会を終えて、改めて多くの方に支えていただいていたことを実感しています。TEAM JAPANとしてこの大きな舞台に立てたことを誇りに思いますし、応援してくださった皆さまに本当に感謝しています。結果は悔しいものとなりましたが、今回の経験を無駄にせず、これからも競技と仕事の両方で成長できるよう努力していきます。これからも挑戦し続ける姿を見せられるよう頑張ります。ありがとうございました。」


■パデル
・富田 一輝
「たくさんの応援、本当にありがとうございました。愛知・名古屋アジア大会で初めて正式競技となったパデル。TEAM JAPANの一員として、自国開催のこの舞台で戦えたことを誇りに思います。この大会を通して、これまでパデルを知らなかった多くの方々に、その魅力を届けることができたと感じています。支えてくださった地元やファンの皆さまへの感謝を胸に、これからも世界に挑戦し続けます。今後もパデルと僕を通して、たくさんの笑顔を創っていきたいと思います。」

・中村 進之介
「愛知・名古屋アジア大会で初めてパデルが実施競技に選ばれ、大勢の観客の前で戦えたことは、本当に貴重な経験でした。今後は、日本国内でパデルがもっと盛り上がるように、結果だけでなく普及活動にも力を入れていきたいです。」

・小澤 琴巳
「愛知・名古屋アジア大会でパデルが初めて採用され、そしてホームで迎えるという、とても特別な気持ちで臨んだ大会でした。
第1シードとして迎えた緊張感のある試合の中で、最後まで自分たちの力を出し切ることができませんでした。
望んでいた結果ではありませんでしたが、この結果をしっかりと受け止め、次のアジア大会、そしてパデルがオリンピック種目になることを願い、またレベルアップした姿でTEAM JAPANとして戦えるように、これからも頑張っていきたいと思います。
この大会がパデルを知るきっかけとなり、より多くの人がパデルを始めるきっかけになったら、とても嬉しいです。
ホームでたくさんの声援をいただきながら、この舞台に立てたことに心から感謝しています。
本当にたくさんの応援が力になりました。ありがとうございました。」

・佐藤 千文
「いつもたくさんの応援をありがとうございます。今回、愛知・名古屋アジア大会という素敵な舞台で戦えたことを、大変嬉しく思います。サポートしてくれた方々、本当にありがとうございました。これからも世界に挑戦し、精一杯頑張りますので、応援していただけますと嬉しいです!」


■テックボール
・早稲 昭範
「この度、愛知・名古屋アジア大会のテックボール混合ダブルスにおいて、銀メダルを獲得することができました。日頃より支えてくださっている皆さまの温かいご声援、ご支援に心より感謝申し上げます。今回のメダル獲得を新たなスタートとし、今後はテックボールの日本国内での認知拡大と競技の普及、そしてオリンピック競技入りを目指して、さらなる挑戦を続けてまいります。引き続き、皆さまの温かいご支援・ご声援を賜りますよう、よろしくお願い申し上げます。」

・坂本 唯那
「今大会はとても記憶に残る大会でした。テックボールを初めて知っていただく方々も多い中、皆さまから温かい応援やお言葉をいただきました。その言葉が私にとって励みと力になり、メダルにつながったと思っています。準備をしていただいた方、応援していただいた方、会場に足を運んでいただいた方々、本当にありがとうございました。そして、今後もテックボールの魅力をもっと発信し続けていくので、応援よろしくお願いいたします。」

・新井 誠弥
「自国開催の愛知・名古屋アジア大会で、思い描いた結果にはなりませんでしたが、多くの方に応援してもらい、幸せな時間でした。また、日本におけるテックボールの認知度が少しは上がったと思います。今後は4年後に向けて、日々の生活から見直していきたいと思います。これまで支えてくださった両親や関係者の皆さま、本当にありがとうございました。4年後はメダルを取って、恩返しします!」

・納富 翔大
「今回、愛知・名古屋アジア大会に出場できたことに、とても感謝しています!個人的にはメダルを獲得できず、悔しい結果となりました。僕は現在40歳ですが、4年後、44歳での目標のメダル獲得を新たな目標に掲げました。テックボールはまだ広く知られている競技ではありませんが、今大会を通じて、アジア全体の競技レベルが上がっていることを実感しました。自分自身もこれまで以上に考えながら練習に取り組んでいかなければならないと感じています。おじさんの青春はまだまだ続きます。悔しさはありますが、アジア大会は楽しかったです!」

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