第20回アジア競技大会(2026/愛知・名古屋)TEAM JAPANの閉幕に寄せるコメントを一斉配信します。
■陸上競技
・水久保 漱至
「愛知・名古屋アジア大会では、銅メダルを獲得することができましたが、目標としていた結果には届かず、悔しさの残る大会となりました。今回の経験を通して、自分に足りないものを改めて実感することができました。この悔しさを忘れず、さらに強くなって帰ってこられるよう、これからも日々の練習に全力で取り組んでいきます。たくさんの応援、本当にありがとうございました。引き続き、応援よろしくお願いいたします。」
・落合 晃
「愛知・名古屋アジア大会では、たくさんのご声援をありがとうございました。地元・日本での開催ということもあり、多くの方々に現地で応援していただき、その力を背に優勝することができました。僕の陸上人生にとって、本当に貴重な経験になりました。今回の経験を糧に、これからは世界陸上やオリンピックの舞台で入賞、そしてメダルを獲得できる選手を目指して、さらに努力していきます。今後とも応援よろしくお願いします。」
・飯澤 千翔
「愛知・名古屋アジア大会の男子1500mにて、皆さまの温かいご声援のおかげで金メダルを獲得することができました。最後の直線で背中を押してくださったファンの皆さま、そして支えてくれたすべての関係者に心より感謝申し上げます。今回の走りが、未来を担う子どもたちや地元の皆さまに夢や活力を届けるきっかけとなれば幸いです。この結果に満足せず、今後はさらに世界の舞台で躍動できるよう、より一層精進してまいります。」
・森 凪也
「今回、1500mで銅メダル、5000mで4位という結果でした。自国開催の愛知・名古屋アジア大会で、予選を含めて3本のレースを走ることができたことは、僕の中で貴重な財産となりました。また、来場者や応援してくれる方々も多く、陸上をより一層盛り上げていきたいという思いが強くなりました。これからも世界に挑戦する姿を皆さまに見ていただければと思います。さらに飛躍できるように頑張ります。」
・赤松 諒一
「応援していただいた皆さま、本当にありがとうございました!今大会は名古屋開催ということで僕の地元に近く、声援や手拍子がいつにも増して大きく、そんな応援に背中を押してもらいながら競技に臨むことができました。そのおかげで走高跳を純粋に楽しめる、とても良い試合となりました。また、これまでの足の痛みは出なかったので、次の試合やシーズンに向けて調子を上げていきたいと思います。来年は北京の世界陸上がありますので、ぜひまた応援していただければと思います。よろしくお願いします!!」
・坂井 宏和
「温かいご声援、ありがとうございました。緊張や不安などを多少なりとも抱えて挑みましたが、皆さまの声援に背中を押され、楽しんで競技をすることができました。結果は悔しいものとなってしまいましたが、自国開催でしか味わえない声援や雰囲気に心動かされました。この経験を必ずこの先の糧にしてまいります。改めまして、今大会での多大なるご声援、ありがとうございました。」
・伊藤 陸
「大歓声、手拍子ありがとうございました!」
・湯上 剛輝
「今大会はメダルを目標に臨みましたが、結果は6位と最高のものではありませんでした。ここにかけて準備をしてきましたが、そう思い通りにはいかないなと改めて感じています。今回感じた課題を次に活かせるよう、トレーニングを続けていきます。応援ありがとうございました。」
・﨑山 雄太
「自身初出場となった愛知・名古屋アジア大会は、辛く苦しい結果となりました。自分のキャリアを考えると、自国開催の国際大会はもう経験できないと思います。近年レベルが高くなってきたアジアで結果を残すことができれば、自ずと世界大会でも結果は出ると思います。この大会を糧として、来年、再来年とまた一から力をつけ直し、結果を求めていきます。」
・山下 一貴
「愛知・名古屋アジア大会では、皆さまのご声援のおかげで、良い結果をお見せすることができ、とても嬉しく思っています。今回の大会で得た経験を活かして、さらに成長していきたいと思います。これからも皆さまに楽しんでいただけるような走りをお見せできるよう、頑張ります。本当にありがとうございました。」
・丸山 優真
「最高の応援をありがとうございました!皆さまの大歓声に背中を押していただき、金メダルを獲得することができました。今大会、十種競技の魅力を一人でも多くの方に知ってもらい、好きになってもらいたいという思いで競技してきました。これをきっかけに、十種競技をもっと身近に、もっと多くの方に楽しんでもらえる競技にしていきます!これからも応援よろしくお願いします!!」
・御家瀬 緑
「自分にとって今回の愛知・名古屋アジア大会は、必ず結果を出すという強い気持ちで臨んだ大会でした。気持ちを強く持ってはいましたが、緊張で足がすくみそうになるたびに、皆さまの声援が自分を奮い立たせてくれました。最後まで声を出して応援してくれた皆さまには、感謝の気持ちでいっぱいです。本当にありがとうございました。4年後のアジア大会では金メダルを獲れるように頑張っていきます。」
・井戸 アビゲイル風果
「たくさんの応援、本当にありがとうございました。思い出の詰まったこの競技場で走ることができ、とても嬉しく思います。個人種目では納得のいく結果を残せず悔しさもありますが、この経験を糧に、来年、再来年に向けてさらに強くなりたいと思います。混合リレーでは、日本で初めてチームを組み、とても貴重な経験となりました。大会関係者の皆さま、会場や各地から応援してくださった皆さまに心から感謝しています。これからも成長した姿をお見せできるよう頑張ります。」
・松本 奈菜子
「今大会では、たくさんの応援をありがとうございました!雨の続く中での競技となりましたが、多くの方の応援のおかげで試合に臨むことができました。個人種目と女子マイルリレーに出場し、どちらも悔しい結果となり、皆さまと喜びを共有できず残念な気持ちです。これからもその悔しさを持って、世界を見据えながら自分の力をつけていきます。応援ありがとうございました!」
・梅原 紗月
「この度は応援ありがとうございました。TEAM JAPANとしての出場が大きな目標でしたが、これからも代表として戦いたいという気持ちが大きくなった試合でした。それもたくさんの声援の中で走れたおかげです。貴重な経験を今後のトレーニングのモチベーションにつなげ、緻密な目標設定の中で頑張っていけたらと思います。今大会を愛知中の多くの方が支えてくださり、試合前の送り出しも嬉しかったです。ありがとうございました。」
・齋藤 みう
「皆さまの温かい応援や支えがあったからこそ、この舞台に立ち、挑戦することができました。今回の経験を通して、まだまだ成長できる部分や、自分に足りない部分を実感しました。この経験と悔しさを忘れず、より成長した姿をお見せできるよう、一日一日を大切に取り組んでいきます。また、私の走りを通して、挑戦する楽しさや3000mSCの魅力を知ってもらえたら嬉しいです。この度は本当にありがとうございました。」
・西山 未奈美
「大会を迎えるまで、本当にたくさんの方々から応援の言葉をいただいていて、頑張る元気の源となっていました。大きな目標の達成に向けて、今回の経験を活かしていきたいと思います。愛知・名古屋アジア大会を見て、少しでも陸上競技に興味を持ち、「走りたい」、「同じ競技をやってみたい」と思ってくださる方が増えたら嬉しいです。本当にたくさんの応援、ありがとうございました!」
・石岡 柚季
「この度は、愛知・名古屋アジア大会でたくさんの温かい応援をいただき、本当にありがとうございました。そもそも私がこの舞台に立ち、挑戦することができたのは、日頃から支え、応援してくださる皆さまのおかげです。また、大会開催に向けて尽力してくださった運営・関係者の皆さまにも心より感謝申し上げます。今回の経験を糧に、これからも世界で戦える選手を目指して挑戦を続けていきます。私が挑戦する姿を通して、誰かが一歩踏み出す勇気や、夢に向かう力を感じてくれたら嬉しいです。」
・諸田 実咲
「自国開催の愛知・名古屋アジア大会で、ずっと目標にしていた初めてのアジアのタイトルを獲得することができ、とても幸せでした。会場で声援を送ってくださった皆さま、テレビや遠くから応援してくださった皆さま、本当にありがとうございました。たくさんの応援が力になりました。これからも自分らしく挑戦する姿を通して、子どもたちに夢や勇気を届けられる選手になれるよう頑張ります。今回の経験を糧に、さらに高い舞台を目指していきます。」
・髙良 彩花
「自国開催の大きな歓声の中で競技することができ、とても幸せな経験でした。実力不足を痛感し、悔しさが残る結果となりましたが、届く言葉一つひとつが温かく、とても励みになりました。課題を見つめ直して、来年の世界選手権出場に向けて、また一から頑張ります。たくさんのご声援、本当にありがとうございました!」
・船田 茜理
「たくさんの応援、本当にありがとうございました!!!」
・武本 紗栄
「自国開催の愛知・名古屋アジア大会で、メダルが獲れて嬉しいです。本当にたくさんのご声援、ありがとうございました。」
・矢田 みくに
「この度は、愛知・名古屋アジア大会の開催にあたりご尽力いただいた方々に、感謝申し上げます。それから、沿道からたくさんの声援を送ってくださり、ありがとうございました。おかげさまで、最後まで諦めることなく楽しく走れました。スポーツは一人の力ではできないものです。今後活躍していくであろう子どもたちも、競技に打ち込んでいく過程を楽しみ、人とのつながりを楽しんでくれると嬉しいです!また、地元・熊本で被災された皆さまが、少しでも早く笑顔を取り戻せますよう願っております。」
■水泳/競泳
・田渕 海斗
「TEAM JAPANの一員として戦えたことを誇りに思います。そして、応援し、支えてくださったすべての皆さまに、心より感謝申し上げます。皆さまからいただいた声援が、大きな力となりました。夢に向かって挑戦する子どもたちにも、挑戦する楽しさや、一歩踏み出す勇気を感じてもらえていたら嬉しく思います。さらに成長した姿をお見せできるよう、精進してまいります。今後ともよろしくお願いいたします。」
・西小野 皓大
「たくさんの応援ありがとうございました。連日たくさんの方が現地に応援に来てくださり、大きな声援がとても力になりました。改めて、多くの方々に支えられて競技できていることを実感しました。今後も支えてくださる方、応援してくださる方の期待に応えられるよう、全力で競技に取り組んでいきます。」
・大橋 信
「本当にたくさんの方に支えていただきました。そのおかげで、目標としていた世界新記録を達成することができ、とてもいい大会になったと思います。ロサンゼルス2028オリンピックに向けても、いいスタートを切ることができました。これからもオリンピックに向けて頑張っていきますので、応援よろしくお願いします。」
・溝口 歩優
「たくさんの応援をありがとうございました。日本で開催された愛知・名古屋アジア大会に出場し、多くの方々の声援を受けながら泳ぐことができ、とても幸せでした。今大会で得た経験を今後の競技につなげ、さらに成長できるよう努力していきます。これからも応援してくださる方々への感謝を忘れず、競技に向き合っていきたいと思います。」
・鈴木 莉緒
「まずは、応援ありがとうございました。皆さまの温かい声援があったからこそ、自分の力を最大限発揮できたと思います。今回の愛知・名古屋アジア大会で自分なりに課題をいくつか見つけたので、修正しながらタイムを少しずつ更新していけるよう、これからも頑張ります。少しでも誰かの心に響くレースができていたらいいなと思います。ありがとうございました。」
・鈴木 聡美
「たくさんの応援をありがとうございました。会場で鳴り響く声援と拍手を肌で感じ、大会初日から日本記録を更新する力となりました。2年後のロサンゼルス2028オリンピックに向けての良いステップが踏めたと思います。ジュニアの皆さまも、日本新記録や世界新記録を目指す、カッコイイ選手になれるように頑張りましょう!」
・水口 知保
「至高の時間を過ごすことができました!32年ぶりの自国開催となった愛知・名古屋アジア大会に選手として携われ、本当に幸せな時間だったなと改めて思います。入場の際には、会場が沸くほどの声援をいただき、涙が出てきそうでした。スポーツは、人を動かす力がある!スポーツ最高!」
・松本 信歩
「応援ありがとうございました。目標に届かず悔しい結果となりましたが、愛知・名古屋アジア大会の舞台でたくさんの方に応援していただきながら泳ぐことができて、幸せでした。この経験を糧に、2年後のオリンピックに出場して活躍できるよう、練習に励みます。引き続き応援のほど、よろしくお願いいたします。」
・成田 実生
「たくさん応援してくださり、ありがとうございました。決勝で入場した時、自国開催ならではの一体感を感じ、とても嬉しく、力に変わりました!今回の愛知・名古屋アジア大会の結果を生かし、ロサンゼルス2028オリンピックでメダルを獲得することが目標です。応援してくださる方がドキドキワクワクするようなレースができるように頑張ります!!!」
■水泳/飛込
・西田 玲雄
「愛知・名古屋アジア大会ではメダル獲得を目標に臨みましたが、4位という悔しい結果となりました。ここまで支えてくださった家族、チーム、そして応援してくださった皆さまに心から感謝しています。この悔しさを次の目標への力に変え、さらに成長していきたいです。地元・大阪の皆さまや子どもたちに、夢に向かって挑戦する姿を届けられるよう頑張ります!」
■水泳/アーティスティックスイミング
・比嘉 もえ
「たくさんの応援をありがとうございました。日本開催の愛知・名古屋アジア大会で、地元の皆さまやたくさんの方々に応援していただき、会場の声援を力に変えて泳ぐことができました。今回の大会を通して、応援してくださる方々の存在の大きさを改めて感じました。これからも、観てくださる方に感動や勇気を届けられる選手を目指し、さらに成長していきたいです。アーティスティックスイミングを通して、子どもたちにも夢を持って挑戦する楽しさを伝えていけたら嬉しいです。」
・佐藤 友花
「自国開催の愛知・名古屋アジア大会に出場できたこと、また、デュエットとチームともに銀メダルを獲得することができたことを、とても嬉しく思います。開催にあたりご尽力くださった方々とたくさんの応援のおかげだと思っています。舞台に立った瞬間に聞こえたたくさんの声援に背中を押され、勇気を持って演技をすることができました。ありがとうございました。」
・小林 唄
「愛知・名古屋アジア大会では、たくさんのご声援を本当にありがとうございました。出番直前にとても大きな歓声を受けて胸が熱くなり、気合いが入りました。皆さまのおかげで銀メダルを獲得することができ、嬉しかったです。今後もアーティスティックスイミングTEAM JAPANをよろしくお願いいたします。」
・島田 綾乃
「想像以上にたくさんの方が現地に応援に来てくださり、声援を送ってくださったのが本当に嬉しかったですし、とても力になりました。」
・藤井 萌夏
「たくさんの応援をありがとうございました。自国開催ということで、会場の声援の大きさに驚くとともに、素晴らしい舞台で演技ができたことを幸せに思います。今大会の結果を糧に、より一層進化してまいりますので、これからも応援よろしくお願いします。」
・相高 花帆
「たくさんの応援をありがとうございました。私自身、初めての日本開催の国際大会でした。初めて見る日本の国旗の多さと、大きな応援の声に驚き、嬉しさを感じました。自国開催だと、応援をこんなにも肌で感じられるのだと思いました。幼い子どももたくさん見に来てくださり、嬉しかったです。私たちの演技をきっかけに、アーティスティックスイミングに興味を持っていただけたら幸いです。来シーズンは世界選手権があるので、ヨーロッパ勢とも戦える技術を身に付けられるよう練習に取り組みます。今後とも応援のほど、よろしくお願いいたします。」
・白波瀬 菜桜
「愛知・名古屋アジア大会では、たくさんの応援をありがとうございました。普段、日本の皆さまに私たちの演技を見ていただける機会は少ないので、今大会はとても特別なものになりました。会場外での応援や実際に会場に来ていただいた方の声援が、とても力になりました。これからも自分たちの課題に向き合い、より良い演技を目指して練習に取り組んでいきます。また、今回私たちの演技を見て、「かっこいい」「やってみたい」と思ってくれた子どもたちが少しでもいてくれたら、とても嬉しいです。」
・三橋 理沙子
「これまで応援し、支えてくださった皆さまに心から感謝しています。今回の経験をこれからの成長につなげ、一つひとつの課題に向き合っていきたいです。地元の皆さまや子どもたちにも、挑戦することの楽しさを伝えられる選手になれるよう頑張ります。」
・石井 小夏
「この度は、応援ありがとうございました。たくさんの温かいご声援が、大きな力になりました。心より感謝申し上げます。今シーズン感じた課題と向き合い、日々の練習に励んでまいります。今後とも応援のほど、よろしくお願いいたします。」
■水泳/水球
・有馬 優美
「優勝にはあと一歩届きませんでしたが、日本開催のこの舞台で、たくさんの応援を背にプレーできたことを本当に幸せに思います。
連日たくさんの応援をくださり、支えてくださった皆さまに、心から感謝しています。
この悔しさと経験を必ず糧にして、来年のロサンゼルス2028オリンピック予選では絶対に勝ち取ります。」
・稲場 朱里
「目標の結果には届きませんでしたが、多くの方に水球を観ていただき、たくさんの応援をいただきました。皆さまの声援が、私たちの大きな力になりました。本当にありがとうございました!
来年はロサンゼルス2028オリンピックのアジア予選があります。そこで必ず勝って、オリンピックの出場権を獲得します!
今後とも応援よろしくお願いいたします!」
・設樂 ひかる
「日本開催の愛知・名古屋アジア大会で、目指していた結果には届きませんでした。
ですが、連日会場に足を運んでくださった皆さまのたくさんの声援が、私たち選手の力となり、最後まで全員で戦い抜くことができました。
大会はこれで閉幕となりますが、この経験と悔しさをこれからの成長につなげ、より強い自分たちになれるよう、また一歩ずつ前に進んでいきたいと思います。
たくさんの応援、本当にありがとうございました。」
・河口 華子
「愛知・名古屋アジア大会を通して、たくさんの方々に応援していただき、本当にありがとうございました。皆さまの声援が大きな力となり、最後まで戦い抜くことができました。これからも感謝の気持ちを忘れず、さらに成長できるよう日々の練習に励んでいきたいと思います。地元・山口から応援してくださる皆さま、そして水球を頑張る子どもたちに、夢に向かって挑戦することの楽しさや大切さを伝えられる選手になれるよう頑張ります。これからも応援よろしくお願いします!」
・野田 茉波
「応援していただいた皆さま、本当にありがとうございました!
日本開催の愛知・名古屋アジア大会が初めてのアジア大会となり、たくさんの方々が見に来てくださったこと、とても嬉しかったです!
水球女子は銀メダルでしたが、金メダルまであと一歩のところまで来ているので、今後も水球女子への応援をよろしくお願いいたします。」
・西山 風花
「たくさんの応援、本当にありがとうございました。
現地でも声を枯らして応援してくださる方々や、TEAM JAPANの皆さま、そしてチームのみんなのおかげで、とても素敵な思い出の大会になりました。目指していた優勝には一歩届かず、言葉に表せないほど悔しい気持ちですが、この悔しさをこれからの1年、一日も忘れずに、オリンピックに向けて日々精進します!」
・稲場 晴香
「愛知・名古屋アジア大会では、たくさんの応援をくださり、支えてくださった皆さまのおかげで、最後まで戦い抜くことができました。目標としていた優勝には届かず、悔しさの残る結果となりましたが、この大会を通して得た経験や課題をこれからの成長につなげていきたいと思います。これからも応援してくださる皆さまや子どもたちに、夢や勇気を届けられる選手になれるよう、日々努力していきます。そして次の大会では必ず優勝できるよう、さらに強くなっていきたいです。」
・砂邊 亜衣
「愛知・名古屋アジア大会、銀メダルという結果で終えました。優勝を目指して戦ってきた分、2位という結果は正直悔しいです。ここまで一緒に戦ってきたチームのみんな、そして遠くから応援し、支えてくださった皆さまのおかげで、最後まで戦い抜くことができました。本当にありがとうございました。この悔しさを必ず次につなげ、もっと強くなれるように、これからも一日一日を大切に努力していきます。引き続き応援よろしくお願いします。」
・浦 映月
「愛知・名古屋アジア大会での応援、ありがとうございました。今大会を通して、応援というものの力をすごく感じました。自分の名前を呼ぶ声や「頑張れ」という声、また「日本」と叫ぶ声を聞いて、そのたびに力をもらいました。そして、その声のおかげで、きついところでもう一踏ん張りすることができました。今回は優勝という結果で恩返しすることはできませんでしたが、来年のロサンゼルス2028オリンピック予選で必ず恩返しをします。これからも応援よろしくお願いします。本当にありがとうございました。」
・井上 萌々
「温かいご声援をありがとうございました!
目標としていた金メダルには届かず、とても悔しいですが、たくさんの方が会場に足を運んでくださり、その応援が大きな力になりました。
銀メダルという結果を糧に、これからもっともっと強くなった姿をお見せできるよう頑張ります。
これからもよろしくお願いいたします!」
・関根 桜彩
「目標としていた優勝にはあと一歩届かず、非常に悔しい結果となりました。ですが、自国開催という貴重な機会の中で、たくさんの方々の声援を肌で感じ、支えてくださる方々がいるからこそ競技ができていることを改めて実感しました。この経験を糧に、結果で恩返しができるよう、次の目標に向けて日々の練習に励んでいきます。そして、より多くの方に水球の魅力を届けられるよう頑張ります!応援ありがとうございました。」
・大坪 莉子
「愛知・名古屋アジア大会を通して、たくさんの方々に支えていただきながら競技ができることのありがたさを改めて感じました。
思うような結果を出せた部分だけでなく、課題や悔しさを感じる場面もありましたが、チームで最後まで戦い抜くことができました。
今回の経験で得たことを今後の練習や試合に生かし、さらに成長した姿を見せられるよう努力していきます。」
・小林 真穂
「今回の大会では、たくさんの方々に応援していただき、本当にありがとうございました。皆さまの声援が大きな力になり、最後まで自分らしく戦うことができました。今回の経験をこれからの競技生活に生かし、さらに成長できるよう努力していきます。地元の皆さまや応援してくださる方々に、挑戦することの楽しさや、夢に向かって努力することの大切さを伝えられる選手になりたいです。これからも応援よろしくお願いします!」
・福田 星香
「たくさんの応援ありがとうございました。会場いっぱいの声援や応援が私たちの大きな力になりました。
目標としていた優勝に届かず、銀メダルという結果は本当に悔しいです。この悔しさを絶対に忘れず、次は必ず金メダルを獲得できるよう、これまで以上に努力していきます。応援してくださった皆さま、そして水球を頑張る子どもたちに、今度は最高の笑顔を届けられるよう頑張ります。
本当にありがとうございました。」
・ローリー 仁愛
「今回の愛知・名古屋アジア大会では、たくさんの応援をありがとうございました。皆さまの応援が大きな力になりました。初めてTEAM JAPANとして出場したこの大会で得た経験や悔しさを、今後の成長につなげ、さらにレベルアップできるよう努力していきます。これからも水球の魅力を伝えられるよう頑張るので、引き続き応援よろしくお願いします。」
■ローイング
・櫻間 達也
「今大会は金メダル獲得を目標に挑みましたが、結果は3位となり、目標に届かなかった悔しさが強く残っています。一方で、銅メダルという形で今シーズン積み重ねてきた努力を一つ結果として残せたことは、自分自身しっかり認めたいと思います。世界の舞台で戦う中で、技術面・体力面ともにまだ成長できる余地があることを改めて感じました。この経験を次につなげ、来年の世界選手権でオリンピック出場権を獲得できるよう、日々のトレーニングにより一層励んでいきます。応援してくださった皆さま、本当にありがとうございました。」
・古田 直輝
「たくさんの声援ありがとうございました!」
・小林 雅人
「大会会場まで応援に来ていただいた皆さま、会場に来られなくても声援を送ってくださった皆さま、そして円滑な大会運営にご尽力いただいたスタッフの皆さま、本当にありがとうございました!おかげさまで最後までレースを頑張れました!結果としてメダルには届きませんでしたが、まだまだ先を見据えて駆け抜けていきますので、変わらぬご支援・ご声援をお願いいたします!」
・岸本 唯佳
「たくさんの温かいご声援をありがとうございました。皆さまの応援が大きな力となり、TEAM JAPANとして最後まで全力で挑むことができました。今大会で得た経験を糧に、さらに成長し、世界の舞台で活躍できる選手を目指します。地元の皆さまやファンの方々、そして子どもたちに、挑戦する姿を通して夢に向かう勇気を届けられるよう、これからも一漕ぎ一漕ぎを大切に努力を重ねていきます。」
・飯島 佐和子
「たくさんの応援に本当に背中を押された大会となりました。目標まではあと一歩届かない結果となりましたが、今できる最高のパフォーマンスを出せました。この経験を糧に、さらに精進します。本当にありがとうございました!!」
・米澤 知華
「愛知・名古屋アジア大会という大きな舞台で、普段とは違う緊張感や雰囲気がありましたが、本当にたくさんの日本の方の応援を感じながら漕ぐことができました。金メダルを目指していただけに、悔しい銅メダルという結果になりましたが、決勝のレースでは私たちの最大限の力を発揮できたことが何より嬉しく、一安心しております。これからもローイング競技の魅力を少しでも発信できるよう、精進してまいります。ここまで応援し、支えてくださった方々に心から感謝しています。ありがとうございました。」
・井上 幸乃
「この度は温かい応援ありがとうございました!目標としていたメダル獲得には届きませんでしたが、決勝では、予選で見つかった課題を解決することができ、納得のいくレースができました。レーススケジュールが変更になったりとイレギュラーな場面もありましたが、柔軟に対応してくださった運営の方、ボランティアの皆さまのおかげで、無事に大会を終えることができました。改めて今大会にご尽力くださった皆さま、本当にありがとうございました。」
・上野 美歩
「地元の皆さまからたくさんの応援や温かい声援をいただき、本当にありがとうございました!また、大会運営に携わってくださった皆さまにも、心から感謝しています。たくさんの方々に支えていただき、この舞台でレースができたことを嬉しく思います。今回の経験を糧に、もっと強くなれるよう日々頑張っていきます。これからも応援していただける選手を目指します!」
・上舘 真央
「大雨や台風の影響で予定通りに進まない中、公式練習も本来のコースではない場所で行うなど、さまざまな困難がありました。それでも会場を訪れるたびにスタッフの方々の力で少しずつ環境が整い、快適に過ごすことができました。暑く大変な日にも、いつも笑顔で迎え、声をかけてくださったことが本当に嬉しかったです。本当に多くの方々の支えと応援を感じた大会でした。いただいた温かさと感謝を胸に、これからの活動でも成長できるよう励みます。」
・猪野 日向子
「ローイングは地元・岐阜での開催ということもあり、たくさんの方に応援していただきました。皆さまのご声援を力に、自分たちが積み重ねてきたことを信じ、攻めたレースで銅メダルを獲得することができました。本当にありがとうございました。また、雨天によるスケジュール変更の中、大会を支えてくださった関係者の皆さまにも深く感謝申し上げます。次の目標に向けて、さらに成長していきます。」
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